分析と妄想

分析と妄想

タロット知識と読書と生活改善みたいな

風呂は三部構成

風呂が疲れるし嫌いである。

とはいえ現代人として嫌いとばかりも言ってられない。
脂が出やすい体質なので湯船にはおそらく浸かったほうがよいし洗髪もさぼれない。

しんどさはとにかく工程の長さ、髪を洗うときの体の心もとなさ、38度以下の湯でないとフケがえらいことになるのだがその間からだが冷えるのが嫌、などがあったので小分けにしてみた。

 

1.湯に浸かる
2.肌がふやけたところで体を洗う
3.再度湯に浸かる
4.出るときにお湯をぬく

~第一部完~

5.保湿クリームを塗って服を着る

6.頭皮のオイルマッサージ
7.洗面器をメインに使いつつ固形石鹸とクエン酸で洗髪

ようこそ!赤星たみこの公式サイトへ(^o^)/
↑こちらのやり方参照。床はハードル高いので浴槽のフタ上に洗面器を置いている。無理だな、とおもったらシャワーも使える。


8.湯船のお湯が抜けているので流すだけの洗剤をかけておく

~第二部完~

9.湯船にお湯をかけつつ顔を洗う
10.スキンケア
11.ドライヤー

 

服を脱いでいる時間を湯船につかる、その前後の体洗いのみにまとめることでこころもとなさを減らしてみたがどうだろうか。首から上を洗いたいときに全裸でいる理由はないのでは、という考えである。まあ顔くらいは別構成にしてる人もいそうだけども。

しばらく運用してみる。